画バレ

iYuta大統領に会う!

すいません結構久しぶりの更新です! もうポーランドに戻ったんですが、スロベニア旅行のことについて。 スロベニア旅行三日目。この旅は自分の中で

こんにちは、コンテンツクリエイターのYutaです。

進撃の巨人の91話のネタバレきたので、投稿します。
いきなりの急展開に驚きと興奮が入り乱れました。

ただ、マーレのが他の国と戦争をやっている描写で1話一杯使っているので、
これはあとあと重要になって来ると思います。

ストーリや、画バレは他のサイトにたくさん出ていたので、そちらを参考にしていただければ幸いです。

ネット上で全然語られていないのに、自分が気になった事が一点あるので、そのことを書こうと思いました。

現在マーレ軍が攻め落とそうとしている、

スラバ要塞

今ネット上では進撃の巨人は我々の世界観が反映されているのではという憶測があります。

理由はミカサは”東洋の民族”ということから、進撃の巨人には現実世界同様に東洋、西洋やアラブ?
みたいな地理的な対立が描かれているのと同時に、人種の対立も色濃く残っています。

この事と上記の”スラバ要塞”。を照らし合わせて見ると・・・・

ここまで言ったら、スラブ語を学んだ事がある方はピンときたんではないでしょうか?
(自分は昔ロシア語を学んでいた時期があったので。)

この”スラバ”という言葉ロシア語では”Слава” 。

Слава Богу(God bless!)と言った言い回しでよく使われたりして、文脈で意味は変わって来るんですが、”神に栄光あれ”みたいな意味で使うときもあります。

つまり今マーレ軍が戦っているのは現実世界的にロシア、もしくはその前身のモスクワ大公国、それかスラブ語圏の勢力なのではないでしょうか?

この見方も含めて色々この後の転換が楽しみです。
(自分は色々な方のネタバレ記事を読んだんですが、この件は言及されていなかったので、書きました。)

最近の進撃の巨人は展開が早くて面白い!

それでは、最後まで読んでいただきありがとうございます!
またお会いしましょう。
Yuta

 

こんにちは、Yutaです。

最近の進撃の巨人の伏線回収率が高すぎて、ネタバレ読みながら一人ポーランドで大発狂中です。
これで日本行って読んだらどうなるんでしょうか・・

(上の動画は本記事とは何の関係もないです。よろしかったら見てください^^)

(ここからネタバレあるので、まだ読んでいない方は全速力で撤退してください。)

ブログでカテゴリー増えすぎるのはどうかと思うんですが、今回は書かずにはいられなかったので。

とりあえず今回でグリシャの過去編終わりそうですね。
何とも壮絶な人生を送っているんでしょうか・・

で、自分の気になっている事は大体他のブログとかで見つかったんですが、

1つだけネットで誰も話していないんですよ。
(自分が読んだ記事だと・・)

グリシャは全て知っていた、その上でミカサとその家族と接点を持っていた。

です。

ミカサといえば進撃の巨人のヤンデレヒロイン。

アッカーマンの血筋で超人的な立体機動のこなし。エレン以外の弱点なしと、最強のヒロインですが。

忘れてはいけないのは、ミカサは”アッカーマン”と”東洋の一族”とのミックス。

たくさんのエルディア人が壁の中に逃げ込んで来て、王の”記憶の改竄の干渉”を受けない、
2つの一族のハイブリット。

何となくこの事実でグリシャがミカサの家族に接近していた気がするのは自分だけでしょうか?

っていうか、ミカサの両親が山賊の強襲に倒れた時にエレンは単身アジトに乗り込んで行って、
エレンは賊3人をミカサとの共闘で倒してしまいましたが、

その時グリシャ何してたの?

ってなりませんか?

あまり考えたく無いですが、もしかしてミカサの両親からサンプルとか取ってたとか・・

あの時の時点でグリシャは”進撃の巨人”の継承者。
ぶっちゃけ山賊3人には負けないから、ミカサを”本気で”助けたかったら助けられたけど。

麓の町に捜索願を出していた事になっているんでしょうが、もしかしたらね。。。

ちなみに、”アッカーマン”も”東洋の一族”も壁内では迫害を受けていたって事実だけど、
”アッカーマン”って多分ユダヤ系の名前だよね。

これはこの後何か進展があるんでしょうか。
気になります。

最後まで読んでいただきありがとうございます!
自分はYouTubeでチャンネルも運営しているのでそちらも併せてお願いします!

 

それでは
Yuta